スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【キャラ紹介】マオ

創作

名前 :マオ・ロザート 愛称:マオ
種族 :人間
性別 :男
年齢 :8歳
誕生日:10月5日 (ホワイトガーデンファントムクォーツ white garden phantom quartz)(和名:白色庭園幻影水晶)
「特徴:人生の課題に前向きに取組める冒険者」「宝石言葉:努力・誠実・真剣・プラス思考」
出身地:ゲープラテュス(砂漠の真ん中、オアシスのそばにある小さな町)
職業 :砂の国の幼き少年→大地の魔法を使う冒険者
身長 :110cm
苦手 :運動
特技 :植物の声を聴く

一人称:ぼく
二人称:~さん あなた
三人称:あの人


「ぼくを助けてくれるラオを、ぼくは助けたい、守りたい。」

砂漠の真ん中にあるオアシスのそばにある小さな町に住む少年。
ラオとは双子関係で、双子の兄の方である。
ラオと一緒に剣の修業を祖父のところへ習いに行ったりしているが、身体が少し弱いので休みがち。
しかし母の持っている大地の魔法の力を受け継いでいて、休んでいるときは魔法について勉強していた。
母よりも魔力は劣っているが、植物の声を聴くという母とは違う能力を持つことができた。
また、冒険して少しずつ本人も気づかないうちに成長し、魔力も母の物を超えるほどになる。


【大地の魔法について】
大地のエネルギーを最大限に引き出しパワーにするもの。
植物を生み出したり急成長させたり、大地を隆起させたり砂嵐を起こしたりできる。
周りに自然があればある程自分の魔力を抑えて力を発揮できる。
逆に周りに自然のものがないと必要以上のパワーを使うことになる。
(大体の場合周りに自然物があるからそれに慣れているためにそう感じてしまう。)
自分自身を制御できなくなるほどの怒りや悲しみなどの精神状態の場合は暴走を起こしてしまうこともある。
魔力が高まるにつれコントロールできるようになり、好きなようにツルを動かして相手を拘束などもできる。

自分の生命エネルギーを使うので使いすぎると疲れてしまうし、限界まで出すとそのまま命を落とすことになる。

創作
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。